2017年02月07日

遂にお風呂デビュー

先日はマジすぎる内容にもかかわらず

コメントありがとうございました!


打ち捨てられた空き缶のごとく

ベッコベッコンにへこんでいたので

あたたかいコメントに心から救われました
会ったことも顔をみたことも無い
どこの馬の骨かもわからない私に
あたたかいお言葉の数々…
みなさんどんだけいい人なんですか…!
めちゃくちゃ心強いです;▽;
勝手に心のママ友にさせてください




何回も繰り返し読ませてもらって

このまま鬱々としててもダメだ

何か自信がつくことをやってみようと思って

この勢いで

息子とお風呂デビューを果たしました




というのも平日は主人の帰宅が遅いので

息子とふたりでお風呂に入れる勇気がなくて

まだ沐浴を続けていたのですが

やってみると


あれ…?
案外沐浴よりお風呂の方が簡単かも?




手順としては


1、一緒に湯船につかる

2、息子の体を洗う

3、息子の体を拭いて脱衣所で服を着せる

4、ドアを半分あけたまま
  脱衣所の息子をチラチラ見ながら自分を洗う

5、素早く脱衣所で洋服を着る


っていう感じです



初めてにしてはスムーズにいけたとはいえ


4、ドアを半分あけたまま
  息子をチラチラ見ながら自分を洗う



の段階で焦りすぎてパニックになり

ボディソープで頭を洗って

髪がキッシキシになってしまったのと


5、素早く脱衣所で洋服を着る


の段階で

自分のバスタオルを用意するのを忘れる

という痛恨のミスをおかしてしまい

すっぽんぽんのまま

脱衣所で右往左往してしまいました(ちーん)



そういえばお風呂デビューする前から姉が

バスローブ買ってあげようか?

と何回も言ってくれるのですが

やっぱりバスローブって

あった方が便利なのでしょうか



人生で一度も

自宅でバスローブを使ったことがなくて

なおかつ

毎日洗濯して乾かすのが大変そう

っていう理由で必要ないかな

と思っていたのですが

姉が激推ししてくるので

買うか迷っております


そして

ギャン泣きしそうな気がして

手が出せていませんが

スイマーバもかなり気になっている

今日この頃です



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posted by もぐもぐ at 20:41 | Comment(5) | 2ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年02月03日

産後うつ!?

わたくしまたも号泣しておりました



というのも

例の桶谷の一件が落ち着いたと思いきや

フラッシュバックのように

自閉症の3文字が頭によみがえってしまい

ここ数日怖くて震えていました



舌小帯と自閉症の関係は医学的には無い
反り返りに関してもよくあること
桶谷の先生が言ってる事は気にしない



と小児科の先生には言われたものの

でもそもそも

うちの息子を抱っこした際に
桶谷の先生が何かしらの違和感を
感じたのは事実なんだなぁと


そんなことをぼんやり考えていました



そしてやめておけばよいのに

検索をしてしまって

反り返り以外にも

こんなものなのかな?と思っていたことも

傾向の一例としてあげられることを知ってしまい


さらにドツボへ…
ギャヒーーーーン!ばかばか俺のばか!



例えば

授乳中(ミルクの最中)に目が合わなかったり

向き癖のせいか時々じーっと左上ばかり見ていたり

よく落ち着きなく手足をばたつかせていることなどなど



桶谷の先生の何気ない一言(?)がキッカケで

自分の中でジワジワと恐怖が広がって

息子の挙動全てが

自閉症の乳児に見られる傾向なんじゃないか

という妄想に取り付かれてしまい

たとえそうであってもこんな月齢で診断はつかない

今からそんな心配をする必要は全く無い

ということは頭ではわかっているものの

ここ数日は観察するような目で

息子を見てしまっている自分に気がつきました



そこからは

もし本当にそうだったらどうしよう

自分たち家族はこれからどうなっていくんだろうと

お得意の妄想劇場が加速して

どんどん苦しくなり本日遂に涙腺が決壊し

涙が止まらなくなってしまいました
そして夫、ビビる




今までの人生

超激務のブラック企業に勤めていた時も

不妊治療や虚弱妊婦生活をしていた時も

割とのらりくらりとやってきて

メンタル崩壊の危機を本気で感じたことは

1度もなかったのですが

今回は自らのメンタルの危機を感じて

区の保健センターに


突然すみません
私、産後うつになりかけているかもしれません
一体どこに相談したらよいでしょう



という怪しい電話をしてしまいました(白目)



そしてそんな怪しい女にも
真面目にそして親身になって話を聞いてくれる
電話にでた区の職員の方…あんさん神や




結局近いうちに

区の保健師さんと面談することになりました
とんだお騒がせ女です



このブログのいつもの感じと

今回の件のギャップがありあすぎて

ブログに書くか迷ったのですが

こんなことで悩んでた時期もあったねえと

笑える時がくればいいなという気持ちを込めて

書いてみました…って


マジじゃねーか!



息抜きに来てくださった方すみません;▽;
必ずや近日中にいつもの調子に復活しますので
少々お待ちください





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posted by もぐもぐ at 01:57 | Comment(15) | 2ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2017年01月30日

号泣、そして、その後…

大量吐き戻し問題の経過観察で

かかった大学病院へ行ってきました



最近ミルクを増やしたので

体重の増えがアップしていて一安心


そして先日

桶谷の先生から言われた事を

小児科の先生に聞いてみたところ

開口一番

桶谷の言う事は気にしなくていいよ
あそこは極端な事言うから僕苦手なんだよね

と一言



自閉症はこんな月齢で診断つかないし

現状ではまったく問題ないとこのとでした



反り返りに関しても


よくある感じの反りですよ〜


で終了



舌の裏の筋(舌小帯)が短い件に関しても

特にコメント無しで終了すると思いきや


実は僕、舌小帯が短くて切ったんですよ
あ、うちの子も赤ちゃんの頃切りました



とのこと



こりゃなんたる偶然!




身を乗り出して詳しく話を聞いてみると

舌小帯が短い症状を

舌小帯短縮症というらしいのですが

乳の飲みが悪かったり

慢性的な酸素不足になったり

将来的に発音に影響するケースもあるらしいのですが

現在の医学会?の流れから言うと

赤ちゃんの段階で手術して切ることをすすめる医師は

非常に少数とのこと



また

その手術をしている医師自体も

かなり少数とのことでした
昔は助産師さんが出産時に切ったりしていたらしいです




大学病院の先生いわく


僕は切って良かったですけど
こればっかりはいわゆる
オプションみたいなものですね
手術には賛否両論あるのですが
もしよかったら僕が行った病院
教えましょうか



との事だったので

病院を教えてもらって帰宅しました



というわけで

みなさんからアドバイス頂いたとおり

心配事があったら小児科へGOで

安心しました

ありがとうございました!



とりあえず桶谷は

乳もみ技術は本当に超一流だと思うので

予約した分だけは消化しに

あと数回通って終了しようと思います




昨日コメントくださったmegさんへ

赤ちゃんの状態で手術をすすめる事自体
現在は主流ではないようです
とはいえ私も少し気にはなったので
専門の病院で診察だけ受けてみようと思います
(とりあえず手術はしない方向です^^)



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posted by もぐもぐ at 18:04 | Comment(4) | 2ヶ月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする